どう思っているかより、自分がどうありたいか?!が大切


それは、すべて自己表現なんだと思う。


10代の頃「あの頃は、やんちゃだった!」という人の話を聞いた。
やんちゃ=別名ヤンキーとも言うかもしれないね。
それも、10代ならではの自分表現なんだよね。

こんにちは、マインドクリエーター桂生子です。


私も、一種独特な自己表現をしていたのかもしれない。
福島を元気にしたいと願うクリエイティヴ・ディレクターの箭内さんをみて
10代の頃の自分を思い出した。

箭内さん:最近ではリクルートの「家族になろうよ♪」のCMをプロデュース

俗に言うやんちゃ達の表現とは全く違うけど、
うちのパートナーから見ると一緒らしい。

つまり「変わっている!」という
彼の中でのファイリングの中ではね。

高校時代の美術部の桂生子。
右の耳に髪をかけたボブスタイル。
でも、かけた髪を下ろすと
左右シンメトリーとボブなのだ。
その上、長いサイドの髪の内側は刈り上げてたりする。(笑)
見えない自己表現。
自分の中で自己満だったのかもしれないね。

Y・M・Oの坂本龍一氏のライブに行くこと。
世界にまたとない何かを表現したいと音楽を含むアートの世界に没頭していました。^^

美術大学に入学したころ、太めの眉にアイシャドーはオレンジ色!

一般の人が

どう思っているかより、自分がどうありたいか?!

常に考えて生きてました。

様々な考え、
その時代、その時ならではの自分。

「常に何かを表現したいんだ!」と
とらえて見るのをいいんじゃないだろうか。


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posted by: マインドクリエーター桂生子 | セラピストのひとり事 | 11:10 | comments(0) | - | - | - |